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実際にあった相続相談事例

相談事例1 父に多額の借金が・・・

個人事業を営んでいた父が亡くなった後、多額の借金があることが分かりました。
父には財産はほとんどありません、相続人は母、私、妹です。
父が残した借金を引き継がない様にするためにはどうしたらよいでしょうか?

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相談事例2 生命保険の遺産分割を請求された・・・

私(妻)を受け取り人とする生命保険をかけていた夫が亡くなりました。
私と夫との間には子どもはいません。相続人は私と夫とは疎遠だった弟の2人です。
現在、弟と遺産分割をしている最中です。弟からは夫の生命保険も遺産分割するように請求されています。私は応じなければならないでしょうか?

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相談事例3 生前贈与を利用して相続税を節約する方法を教えてください

私の父は相続税の節約をするために、自分が生きているうちに少しずつ財産を贈与したいと言っています。毎年少しずつ生前贈与をすると相続税の節税対策になるようですが、いつから、いくらずつくらい生前贈与をすればよいのでしょうか?
また、贈与をするうえで注意点はありますか?

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相談事例4 相続時精算課税はどのような時に利用するべきですか?

私の父は生きているうちに所有している不動産を私と弟に贈与したいと言ってくれています。その際に相続時精算課税制度を利用すると言っているのですが、私はいまいち制度についてよく理解ができません。通常の贈与と比べて何が違うのでしょうか?
また、相続時精算課税制度を利用するメリット、デメリットを教えて下さい。

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相談事例5 夫婦の間で居住用不動産を贈与したときの配偶者控除とはどんな制度ですか?

私と妻は結婚して20年目になります。配偶者への自宅の贈与が相続税対策になると聞きました。現在住んでいる自宅を贈与税をかけずに妻に贈与できるそうですが、どのような制度なのですか?また条件はありますか?

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相談事例6 住宅購入資金のための贈与を親から受けると節税ができる?

近々、マイホームを購入する計画をたてています。住宅購入のためのまとまったお金を親から援助してもらう予定です。
住宅取得資金のための贈与の場合は、贈与税の非課税枠が多くなると聞いたのですが、どのような制度なのですか?また、条件はどうなりますか?

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相談事例7 養子縁組を利用した相続税対策の方法を教えてください。

養子縁組をすると、養子に相続財産を残せるだけでなく相続税の節税対策にもなると聞きましたが、どういうことでしょうか?

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相談事例8 現物分割で遺産分割協議が調わない場合どうしたらよいでしょう?

父が亡くなり、同居の私(長男)が不動産(評価2000万円)を、弟(次男)が預貯金等(評価500万円)を相続する予定でしたが、弟が不満を持っているようで、遺産分割協議が調いません。不動産を売却して換価分割する方法はとりたくありません。どうしたらよいでしょうか?

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相談事例9 遺産分割協議後に父の遺言書がでてきました。分割協議は無効ですか?

先日、父が亡くなり、母と兄と姉と妹と私の5人で、土地、建物、預貯金、株式について、遺産分割協議をし、時間をかけてやっと合意に至りました。ところが、その後、父の部屋から遺言書が出てきました。せっかく時間をかけて遺産分割協議をしたにも関わらず、分割協議は無効になるのでしょうか?

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相談事例10 自宅の建て替えは相続前と相続後のどちらがよいでしょうか?

現在、父親名義の自宅で両親と同居していますが、かなり老朽化してきています。
親は二人とも高齢のため、自宅の建て替えをするかどうか迷っています。自宅の建て替えは相続税対策になると聞きましたが、どういうことでしょうか?

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相談事例11 母が認知症です。遺産分割協議はどうすればよいでしょうか?

亡くなった父の遺産分割協議を行いたいのですが、母が認知症です。相続人は母と私と弟の3人です。相続人が一人でも欠けると遺産分割協議が無効になると聞きましたが、私が母の代理人として遺産分割協議を行うことはできないでしょうか?

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相談事例12 父の死後一年後に父宛の請求書が届く。相続放棄はできますか?

父が亡くなり2年経った頃、知らない債権者から父宛の請求書が届きました。どうやら知人の事業資金の連帯保証人になっていたようです。父の死亡当時、父に相続財産は何もなく、父の残した書類などをすべて確認しましたが借金をしている様子もなかったので、相続放棄の手続きは必要ないであろうと思い、何も手続きをとっていませんでした。
相続放棄ができるのは被相続人の死亡後3か月以内と聞きましたが、既に2年経過しています。相続放棄はできるのでしょうか?

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相談事例13 相続人の中に行方不明の兄がいます。遺産分割協議はどうすればよいでしょうか?

亡くなった父の遺産分割協議を行いたいのですが、兄が10年以上行方不明で連絡をとることができません。警察に捜索願を出しています。相続人は母と私と兄の3人です。相続人が一人でも欠けると遺産分割協議を行っても無効になると聞きましたが、遺産分割するにはどうしたらいいのですか?

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相談事例14 胎児でも代襲相続人になれる?

先日夫が交通事故で亡くなりました、その後すぐに高齢の夫の父も亡くなったのですが、私は現在夫の子を妊娠しております。夫の父の相続財産を、夫の代わりに胎児が相続することができると聞きましたが本当でしょうか?

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上記は、あくまでよくある事例のごく一部です。相続にまつわる問題は実に様々で、予期せぬトラブルに発展することも少なくありません。そして、問題解決や手続きには様々な専門家が絡みます。基本的には司法書士の業務領域になりますが、相続税が発生する場合や相続人間で泥沼の争いが起きてしまっている場合などは、税理士や弁護士の力が必要になります。 当事務所ではそれらの弊害をなくすため、相続人調査、財産調査後、不動産の名義変更に留まらず、当事務所を窓口としてそれぞれの専門家と連携をとり、可能な限り対応させていただきます。

 

 

「遺産分割協議書の作り方を相談したい」
「遺産相続のことがよく分からない」
「不動産登記(名義変更)ってどうすればいいの?」
「今のうちに遺言を残したい」
「遺言書の書き方が知りたい」
「埼玉で遺言のことを相談できる司法書士を探している」

 

東京にお住いの皆さま、志木駅や朝霞市・新座市周辺にお住いのみなさま、また志木駅や朝霞市・新座市周辺に不動産をお持ちのみなさまは、東京都新宿区、埼玉県新座市にある明成法務司法書士法人にご相談ください。

 

 

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